潤静は子どものアトピー肌にもしっかり対応している?

潤静はアトピーにもいい?

乾燥肌やアトピー肌に効くという潤静はデリケートな赤ちゃんの肌にも塗れると口コミでも評判になっていますが、本当にアトピー肌に塗っても大丈夫なのでしょうか?

 

潤静のアトピー肌に期待できる効果や口コミを調査しました!

 

潤静のアトピー肌に期待できる効果とは?

アトピーにも原因はアレルギー性のものや季節性のものなど様々ありますが、共通して言えることは、肌を外部の刺激から守るバリアが弱ってしまっているということです。

 

通常の肌は肌の表面に膜があり水分をある程度含んでいるのでしっとりしていますが、何らかの原因で肌が乾燥してしまうとカサカサの状態になってしまいます。

 

アトピーの肌は肌表面のバリアが弱ってしまって皮膚の各層内が乾燥しスカスカになってしまっているんですね。

 

そうすると外部からの刺激でバリア機能がさらに低下、肌を痛める悪循環が生まれやすくなってしまいます。

 

潤静はそのバリア機能に注目、有効成分を肌の角質層まで届けて保湿、バリア機能を高める働きがあります。

 

潤静はアトピーを治すというよりも、アトピーの症状の出にくい肌状態にもっていくと言った方が正しいかもしれませんね。

敏感肌でも使えるようにこだわりの無添加

バリア機能の弱くなった肌は外部からの刺激に敏感になり、通常の肌では大丈夫なものでも反応してしまいます。

 

なので肌に何を塗るかというのがとても重要になってきます!

 

潤静は敏感肌の子どもを持つママでも安心して使えるようにと成分にとことんこだわり、必要のない添加物は一切加えず仕上げられています。

 

防腐剤、石油系界面活性剤、パラベン、シリコン、鉱物油、合成香料、合成着色料、紫外線吸収剤、オイル、旧表示成分など肌にトラブルを起こしかねない成分は全て徹底排除、無駄な成分は含まれていません。

 

潤静の主な有効成分は肌に馴染みやすいヒト型セラミド、肌の炎症を抑えるキハダ樹皮エキス、そして納豆菌が作るネバネバ成分の超高分子PGAで、特にこの超高分子PGAはヒアルロン酸やコラーゲンよりも高い保湿力を誇り肌のバリア機能を守るのに高い効果を発揮します。

 

実は、超高分子PGAを化粧品に取り入れたのは潤静が初なんですよ!

 

ただの保湿ではなく、肌に水分を蓄え蒸発させないのでアトピー肌の改善にもってこいなんですね。

潤静を使用してみた口コミは?

潤静を塗ると翌日の息子の肌がいつもよりもっちりしていました。ベトつかずサラッと塗れるのがいいですね。塗り続けていると膝の裏などカサカサしたところも少しずつ良くなってきています。

潤静と一緒に送られてきたパンフレットなどに敏感肌やアトピー肌のケアの仕方が詳しく書かれていて安心して使うことができました。他の商品では塗った後に肌が赤くなってしまったこともあったのですが、潤静は大丈夫。痒がって掻きむしっていたのも落ち着いてきました。

このように敏感肌やアトピー肌にも優しくお勧めできる保湿ローションだという口コミが多く見つかりました。

 

ただし、いくら無添加だと言っても全員の肌に合うとは限りませんから、使用前には必ずパッチテストをして下さいね。

 

また、今使っている薬がある場合やアトピーの炎症がひどい場合はかかりつけの主治医に相談してからの使用をお勧めします。

 

乾燥肌、アトピー肌に悩んでいるのなら潤静を一度試してみてはいかがでしょうか?

 

化粧品初の超高分子PGA配合で今までとは違う保湿効果が期待できそうですね!

 

気になる方は一度、潤静公式サイトを覗いてみて下さいね!

 

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